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scraps,memorandums and fragments of my floating days...
Dec 04
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集団の中で誰か1人が孤独を感じ始めると、その孤独感はほかの人にも伝染するとする論文が、1日発行の米科学誌「Journal of Personality and Social Psychology」12月号に発表された。
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人の声がいちばん美しく聞こえるのは、雨の日の傘の中
雨粒に音波が反射して共鳴状態になる
これロマンチックで好きだなあ
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『あれだけ沢山撮れば、一枚くらいいいのがあるのは当たり前だ』と、アマチュアがぼくたち職業写真家の陰口をいっているのをよく聞く。『下手の鉄砲も数撃ちゃ当たる』というやつだが、それは俗説だ。一発一発、百発撃ったところで、的がはずれていれば、一発だって当たらない(『腕白小僧がいた』土門拳 小学館文庫)
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女「ミニスカートなのでぜったい盗撮されてる」
女「警察呼んで逮捕して画像消して欲しい」
彼氏「携帯いじってるのを確かに見た」
彼氏「絶対慰謝料まできっちりもらう」
などなど好き勝手に言い放題。
警備員さんは女の外見からか少しだけ俺よりの味方にみえた。
警備員「この話本当ですか?」
俺「携帯を扱っていたのは事実ですが盗撮などありえません」
警備員さんの(ですよね・・・)の心の声が聞こえた気がした。
ここで彼氏がキレる。
事務所の椅子を蹴り上げ、「じゃあ携帯見せろやゴラァ!」と騒ぎ出した。
警備員がそれを制しながら、「念の為に携帯を検めさせて頂いてよろしいですかと」
言ってきたので「必要ありません。言いがかりです。拒否します」と言うと、
彼氏だけでなく女も暴れだした。一通りの罵詈雑言をおとなしく浴びた後、
「そこまで言うなら調べてください」
「ただし盗撮の事実が認められなければあなたたちを名誉毀損で訴えます」
と言ってみた。
ヒートアップしているカップルはこれに同意。そして俺の携帯登場。
当時の俺の携帯はドコモのP213iだ。
周りがテレビ電話だとかiモーションだとか言っている時期だったが、
俺は機能よりも持ち運びに便利な薄型携帯を愛用していた。
警備員が画像を改める。
警備員「・・・無いですね」
カップルがキョドりだす。
女「そんなことない!ちゃんと調べて!」
彼氏「そうだ!俺らのスキを見て消してるよコイツ!」
とか言い出すので決定打を出すことにした。
俺「この携帯にカメラ機能はありません」
カップル撃沈。
警備員苦笑い。
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12月3日(ブルームバーグ):マーケット・ニュース(MNS)は3日、日本政府が国内プログラムの資金を調達するため、米国債1000億ドルの売却計画を米政府に通達するとの「憶測」があると報じた。MNSは情報源を明らかにしていない。
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ある家電メーカーを取材したときの話である。対応いただいたのは同社の技術部長さんで、取材場所は大きなショールームを備えた迎賓館的な建物の中にある小さな会議室だった。ところが、取材が終了しないうちに「団体の来客が来てしまったので、しばし休憩させてもらえませんか」ということになったのである。エントランスに出てみると、何だか偉そうな方々がぞろぞろ豪華なバスから降りてきたのが見えた。そこに美しい女性ガイドがぴったりと寄り沿い、営業スタッフは地面を舐めるほど深々と頭を下げて彼らを出迎えている。何だかメーカーの雰囲気に似つかわしくない、異様な光景だった。

 後でくだんの技術部長さんに聞いてみたら、よくあることなのだという。訪れるのは流通関係の方、そしてAV(オーディオ・ビジュアル)機器などの評論家の方々である。特に彼らが気をつかうのが、メディアに登場する評論家の方たち。もちろん、盆暮れの付け届けは怠らない。新製品が出ればすぐに送る。さらには、こうしてショールームに招待して懇切丁寧に説明し、ご批判を乞うてありがたく拝聴し、もちろんお土産も持たせ、夜は十分に接待する。そんな苦労を一通り愚痴たあと、こう自嘲気味に付け加えた。「さっき、ガイドを務めていたきれいな女性がたくさんいたでしょ? 彼女たちはいわば接待要員として、私たち社員とは別枠で採用されているんですよ。私なんかよりずっと高給で」。

メディアは危うきに遊ぶ - 産業動向 - Tech-On! (via rpm99) (via otsune) (via voqn) (via nemoi)

アホらし。

(via vmconverter) (via jacony) 2009-06-22 (via gkojay)

(via budda) (via fukumatsu)

(via shigesa)
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玄人志向が小型のLinux開発実験キット「KURO-SHEEVA(玄柴)」を発売します。SheevaPlugの改良版ですね。 OSにUbuntu9.0.4。CPUにMarvell Sheeva1.2GHz、メモリ512MB、NANDフラッシュメモリ512MBをハードに搭載。インターフェイスにギガビットイーサネット、USB2.0、SDスロットを装備。そして、最大消費電力11Wという電力の少なさが、一層鯖作っちゃえば?と心をかき立てます…。 (via 玄人志向がミニミニサーバ「玄柴」を限定発売 : Gizmodo Japan(ギズモード・ジャパン), ガジェット情報満載ブログ
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玄人志向が小型のLinux開発実験キット「KURO-SHEEVA(玄柴)」を発売します。SheevaPlugの改良版ですね。 OSにUbuntu9.0.4。CPUにMarvell Sheeva1.2GHz、メモリ512MB、NANDフラッシュメモリ512MBをハードに搭載。インターフェイスにギガビットイーサネット、USB2.0、SDスロットを装備。そして、最大消費電力11Wという電力の少なさが、一層鯖作っちゃえば?と心をかき立てます…。 (via 玄人志向がミニミニサーバ「玄柴」を限定発売 : Gizmodo Japan(ギズモード・ジャパン), ガジェット情報満載ブログ

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「CR-5000」は、microSDHCカードを最大4枚まで挿入して、USBドライブとして利用することができるグッズです。 microSDHCカードの容量はバラバラでOK。たとえば、8GBと2GBのmicroSDHCカードを挿入すれば、10GBのUSBドライブとして利用できます。また、microSDHCカードだけでなくmicroSDカードもOK。家にあまっているmicroSDカードも有効活用できます。 ちなみに、16GBのmicroSDHCカードを4枚挿入して最大64GBのUSBドライブとして利用可能。Windows Vista/7のReadyBoost機能にも対応しています。 気になるお値段は3990円。 (via あまったmicroSDHCカードをUSBドライブとして有効活用できる「CR-5500」 : Gizmodo Japan(ギズモード・ジャパン), ガジェット情報満載ブログ
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「CR-5000」は、microSDHCカードを最大4枚まで挿入して、USBドライブとして利用することができるグッズです。 microSDHCカードの容量はバラバラでOK。たとえば、8GBと2GBのmicroSDHCカードを挿入すれば、10GBのUSBドライブとして利用できます。また、microSDHCカードだけでなくmicroSDカードもOK。家にあまっているmicroSDカードも有効活用できます。 ちなみに、16GBのmicroSDHCカードを4枚挿入して最大64GBのUSBドライブとして利用可能。Windows Vista/7のReadyBoost機能にも対応しています。 気になるお値段は3990円。 (via あまったmicroSDHCカードをUSBドライブとして有効活用できる「CR-5500」 : Gizmodo Japan(ギズモード・ジャパン), ガジェット情報満載ブログ

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アメリカはとうの昔に、下位校は入試廃止(オープンドア・システム)、中位校は一定要件を満たせば全員入学許可、というシステムです。入試が選抜として無効になった下位校では、どんどん課題を科してハードルを上げて。大学基準協会から「お前なんか大学じゃない」と言われないように内側を締めます。入試に期待しても無駄です。もちろん、入試にまだ期待できる九州大学レベルだと、学力による選抜の勝利者と学力を比べれば、AO入試合格者は見劣りするでしょう。同様の問題はいわゆる「一芸入試」にもあります。
 大学関係者にとって、出題・採点が簡易な「一芸入試」「AO入試」は入試の多様化と入試事務の肥大化抑制を両立させる魅力的な案です。しかし、入れてからの問題を総合的に考えると弊害があるわけです。
 建設的に考えれば、入試が入試として利かなくなった世界で、目の前にいる学生に講義ひとつひとつでハードルを科していく取り組みが、否応なく多くの大学で求められているわけです。本当の問題は「入試をどうする」じゃなくて「入試に意味がなくなってきた中で大学教育をどうする」なんですよ。
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ユーモアの分析はカエルの解剖のようなものだ。
興味を持つ人はほとんどいないし、カエルはそのために死ぬ。
                     E.B.ホワイト(米・小説家)
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人間というのは、自分の欲にはなかなか打ち勝てない、弱くて利己的な生き物である。環境にも良いし長い目で見たら大事なことだと頭で分かっている事でも、「今はちょっと手が離せないから」「今日はちょっと疲れてるし」と自分に都合の良い言い訳を使って、継続した習慣や行動を変える事は難しい。

でも人間は、そんな哀しき習性を逆手にとって、だったらやりたくなるように楽しくすればいいじゃないと、発想を転換することもできるのだ。この動画を見ていると、人間にこういう知恵とユーモアとたくましさがある限り、地球は亡びることはないんじゃないかと思えてくる。

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今年の金融業界の求人倍率って
過去最低の0.22だそうです
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「人は、生きている限り気に入ったモノを引用するものです。
 だから我々は引用したいモノを引用する権利がある」
— 【ジャン=リュック・ゴダール】 (via fukumatsu) (via kml) (via takaakik) (via appbank) (via gkojax) (via nagas) (via ak47) (via thinkupstudio) (via forzando) (via nemoi) (via nanospectives)
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若き建築家の意欲的な試み、斬新な提案を、社会は容易に受け入れはしなかったからだ。こうした状況は21世紀を迎えた今もそう変わってはいないのかもしれない。大抵の人間は、この苦難のときを耐えきれずに終わってしまう。しかしル・コルビジェもカーンも、決して諦めなかった。妥協して生きるのではなく、闘って自らの思想を世に問うていく道を選んだ。与えられるのを待つのではなく、自ら仕事をつくりだしていこうとする、その勇気と行動力こそ、彼らが巨匠といわれる所以なのである。