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[nothing special : something special]

scraps,memorandums and fragments of my floating days...
Jul 02
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refta:

djmascotboy:

nidomi:

Mujik Demo! (via The Amazing Rolo)

→7月発売予定のエレクトロニカ系トラック作曲アプリ「Mujik」。
→インターフェースがかなりイケてます。
→暇つぶしによさげです。

イイ!

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inut:

r2witco:

Apple.com, circa 1983
(via davelawrence8)

inut:

r2witco:

Apple.com, circa 1983

(via davelawrence8)
Jul 01
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服のデザインの良し悪しは大半がシルエットで決まってしまうものです。
ユニクロにしろしまむらにしろ、男性服に比べ女性服の方が垢抜けているように見えるのはそもそも女性の体のラインが官能的でそのラインを生かすようにカッティングすればそれだけで美しく見えるからです。
ゆえに、体のラインの崩れた中年以降の女性はとかく「ゆるい」服を着てしまうわけですが、途端に垢抜けない、いわゆるオバサンルックになってしまうのです。
男性は女性に比べシルエットにメリハリが無いため、デザインという点で見るとどうしても難易度が高くなってしまいます。
若者向けであれば模様や装飾でデザインを強調することは可能ですけども、漫画「王様の仕立て屋」いわく、「女に似合う服は幾つもあるが男に似合う服はそうない」ということなんです。
ユニクロなどの廉価系服屋でも、若い女性向けのデザインがそれなりに一端にみえるのは、女性特有の体形を味方につけているのである意味当然なんですよ。
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大体において他人をイラっとさせる発言というのは、「好き嫌い」と「良し悪し」を混同しているものが多い。

好き嫌いというのは非常に個人的な基準であり生理的本能的なものでもあるから、理屈などない場合がほとんどだし、もしあっても本人も気付いていないものだったりする。対して良し悪しというのは、おおよそ世間一般に定められた基準というのが存在する。食に例えると前者は「味」であり、後者は「栄養素」のようなものだ。

それを混同して「アテクシがこんなに大好きなんだから良いに決まってんでしょ!」と吠えるような言説が「人をイラっとさせる」んである。トマトの栄養価は理解できるが「トマトの美味しさが分からないとかほんとかわいそうだよね~人生損してるって~」と言われても、美味しいと感じないもんは感じないんである。逆もまたしかりで「ピーマンとか何で食べるのかマジ意味不明だし!あんなもの食べる奴マジ味覚障害!」と言われても好きなもんは好きだし、栄養があるのは事実だ。

なんか最近そのへんを混同したエントリをよく見るなーと思ったので書いてみた次第。

Jun 30
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現場は,常に先を見続けねばならない。そうであればこそ,誰かがどこかで,過去の歴史(成功例/失敗例を問わず)を組織的に編纂しアーカイブしておく必要がある
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thresholdnote:

Web上の膨大な画像に基づく自動画像補完技術の威力 - A Successful Failure
元画像の中から邪魔なオブジェクト等の隠蔽すべき領域を指定すると、その領域が補完された画像が自動的に生成される。
これはすごい

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Web上の膨大な画像に基づく自動画像補完技術の威力 - A Successful Failure

元画像の中から邪魔なオブジェクト等の隠蔽すべき領域を指定すると、その領域が補完された画像が自動的に生成される。
これはすごい
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Jun 29
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DUB SIREN Instruction Clip on Vimeo (via Vimeo)
Jun 28
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iPhoneは確かに良くできたガジェットだと思うが、買ったら人間として大切な物を失う怖さを感じるのであえて買うのは止めた。道を歩いていてもPCと同じような快適さでネットに繋がってネットに繋がりっぱなしになったとしたらもうリアルな世界で生きる意味なんて無くね? で、ネットの世界って何よ? というとメンヘルの呪詛の掛け合い。リアルな世界を捨ててメンヘルに呪詛かけられるって馬鹿みたい。人間は五感でリアルに繋がっているから人間で居られる。画面ばっかり見ていると心がどんどん人間では無いものへと縮退していく。歩くときは風を感じ、太陽を仰ぎ、知り合いに会釈し、猫とにらめっこをし、散歩する犬と交流するのだ。目の前の世界を楽しめないのは不幸。ネットに繋げるのは人生から逃げているだけ。ネットを捨てて街へ出よう。リアルな世界で五感を楽しむ幸せを感じよう。ネットを捨てて街へ出よう。リアルな世界で五感を楽しむ幸せを感じよう。リアルはホントはもっと面白いはずなのに、ネットに逃げる人が増えてつまらなくなった。ネットは安全お手軽だがその分全身で体感できるヴィヴィッドな体験が無い。ネットはリアルを盛り上げるツールとして楽しむべきもので、現実逃避に使うと悲惨になる。そういう意味で、iPhoneのどこでもネットという考え方はメンヘルを量産しそうで怖い。
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